バックナンバー |
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2010年 4月9号・第2833号 |
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<今週の読物> |
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■1面 ◆連載=時代を創ったアーティスト<第183回>/南川三治郎/「内田あぐり・日本画家」(みなみかわ・さんじろう氏=写真家) ■3面 ■5面 ■7面 ■8面 ◆連載=田原総一朗の取材ノート/田原総一朗「常に真剣勝負だった“サンプロ”」 ※サンプロ=テレビ朝日系列番組「サンデープロジェクト」 (たはら・そういちろう氏=ドキュメンタリー作家) ◆出版界=日本電子書籍出版社協会の設立記者会見(3/24日、東京・日本出版クラブ会館) 参加社31社の紹介など ◆受賞=第4回「12歳の文学賞」贈呈式と学習漫画雑誌創刊発表式(3/25日、東京・小学館センタービル) /第1回鮎川信夫賞決まる(思潮社・月刊誌『現代詩手帖』創刊50周年記念) <受賞>詩集部門・谷川俊太郎氏『トロムソコラージュ』(新潮社) <一般部門>今橋理子氏・小田野直武氏 <学術部門>互盛央氏 |
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<今週の書評> |
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著者・書名・出版社・評者 ■4面 思想・学術 |
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<次週予告/4月16日号> ◎特集=幅充孝氏インタビュー、阪根正行(ジュンク堂書店) —渾身の論考「ブックディレクションと本の可能性—マニアでなくアウェイへ本を届ける」 「本とは使う道具である」幅充孝の試行から、本の近未来形が見える (幅充孝氏=ブックディレクター。 国立新美術館・ミュージアムショップ、 六本木ヒルズ内TSUTAYA店などを手がける)
(8頁・定価260円)
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風来 |
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読書人日誌(3月19日~25日) |
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| <3月24日> | ||
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★「TOKYO1週間」休刊へ 講談社の「TOKYO1週間」と「KANSAI1週間」が共に6月8日発売号で休刊する。フリーペー パーや携帯サイトに押され、都市情報誌の苦戦が続く。(読売新聞) |
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(今週はお休みさせていただきます)

